和食(鮨・蕎麦・饂飩なども)

「蓬ぜん」さん再び。(食べ歩き/犬山市)

「蓬ぜん」さん再び。(食べ歩き/犬山市)
「蓬ぜん」さん再び。(食べ歩き/犬山市)
「蓬ぜん」さん再び。(食べ歩き/犬山市)
「蓬ぜん」さん再び。(食べ歩き/犬山市)
今日は、犬山城下町にて夕景の撮影でした。

家族を待たせてありましたので、合流して上坂に出来た、ひつまぶしのお店「蓬ぜん」さんに参りました。

ワタクシは、前に一度、お邪魔していますが。「連れてけ〜」ってことになりますわな。

今日も満員〜!

今回は、どんぶりにしよっかな…と一瞬思いましたが、やっぱ“まぶし”にて。

でも、何か、ニューなモノをってんで「肝焼き」頂きました。

ビールとね!

あー、今日は、運転手じゃあないから、気楽でイイね。

余は満足じゃ。

あっ、今月号(22日・金)にこちら「蓬ぜん」さん、載りますからネ!お楽しみに…。

(トッピィ松本)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

傘寿の祝を東洋自慢でin犬山ホテル(食べ歩き/犬山市)

傘寿の祝を東洋自慢でin犬山ホテル(食べ歩き/犬山市)
傘寿の祝を東洋自慢でin犬山ホテル(食べ歩き/犬山市)
傘寿の祝を東洋自慢でin犬山ホテル(食べ歩き/犬山市)
傘寿の祝を東洋自慢でin犬山ホテル(食べ歩き/犬山市)
傘寿の祝を東洋自慢でin犬山ホテル(食べ歩き/犬山市)
義父の傘寿(さんじゅ)の祝で犬山ホテルさんで宴席をもうけました。

傘寿は80歳の祝ってことだそうで。

あとちょっとで米寿だよね。

まずはおめでとうございます。

まずは乾杯ってことで同じ犬山は羽黒の地酒「東洋自慢」を頂きました。

傘寿も初めてだけど、実は「東洋自慢」さんも初めて。

地元の酒蔵だから、味わっておかなきゃ、なんてずっと思っとりましたので、念願叶って。

一言で言うと“フルーティ”。さほど甘い感じではありませんが、辛口では少なくともありません。

しかし、特徴的な香りで、忘れない感じ。

女性にもウケは良かったようで、こういう席にはうってつけかも知れませんね。

今日は、今季初の鮎、それから犬山で最近、売り出し中の“犬山夢とろろ”を使ったうどん等も頂きけました。

犬山ホテル殿、義父上殿、有り難うございました。

(トッピィ松本)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

楽じ庵さんの…。(食べ歩き/一宮市)

楽じ庵さんの…。(食べ歩き/一宮市)
楽じ庵さんの…。(食べ歩き/一宮市)
楽じ庵さんの“裏メニュー”鴨汁せいろ。

いわゆる温かい鴨なんばんじゃあない。

冷たい蕎麦に熱い鴨汁をつけて頂くのね。

旨い。

鴨の脂にこだわり過ぎて、蕎麦の写真、撮り忘れた。

(トッピィ松本)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

江南の“あの”かき揚げを頂きに…。(食べ歩き/江南市)

江南の“あの”かき揚げを頂きに…。(食べ歩き/江南市)
江南の“あの”かき揚げ。

そうそう、いちご屋さんのかき揚げの事ね。

連れは“大盛り”ワタクシは“小盛り”ってことでお願いしましたが、どうして、小盛りでもこのボリューム!

気前の良さに感服いたしまして候。

24日金曜日発行のトッピィに情報が載りますので、お見逃し無きよう。

(トッピィ松本)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

丸亀製麺どのの新作かき揚げ(食べ歩き/江南市)

丸亀製麺どのの新作かき揚げ(食べ歩き/江南市)
丸亀製麺どのの新作かき揚げ(食べ歩き/江南市)
久しぶりに丸亀製麺どのに伺った。

晩ごはんが無かったンだよ〜。

毎回、行くと、何かしら変化があるんだけど、今回は“ちく天のかき揚げ”だった!

一応、職業柄、新作は頂くポリシー。

ちく天の細切れと、玉ねぎのかき揚げってことだったわ!

悪くない。

けっして悪くない。

断じて悪くない。

だが、ちく天は、ちく天のママが一番旨い!

身を持って体験。お役目ご苦労。

イイエどういたしまして!

*丸亀製麺の社長さんへ(もし、読んでおられるようなら)、汁は、だいぶん“ぬるい”と思います。

一度、確認された方が良い様に思います。

老婆心乍御注進迄。

(トッピィ松本)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ひつまぶしの「蓬ぜん」さん、開店に駆け付けました。(食べ歩き/犬山市)

ひつまぶしの「蓬ぜん」さん、開店に駆け付けました。(食べ歩き/犬山市)
ひつまぶしの「蓬ぜん」さん、開店に駆け付けました。(食べ歩き/犬山市)
ひつまぶしの「蓬ぜん」さん、開店に駆け付けました。(食べ歩き/犬山市)
ひつまぶしの「蓬ぜん」さん、開店に駆け付けました。(食べ歩き/犬山市)
ひつまぶしの「蓬ぜん」さん、開店に駆け付けました。(食べ歩き/犬山市)
犬山の上坂町に、ひつまぶしの店「蓬ぜん」さんが開店されました。(中央道を一本北に入り、上坂公園の東の端に面したところ)

おめでとうございます。

大変な時期の船出ですが、地元のお店、応援したいと思います。

このところ、犬山〜中央道辺りに新店舗がチラホラ出来始めましたね。

この時期、皆さん、どんな思いでおられるのでしょうか。

でも、勇気に励まされますよね。

さてさて、こちらは“あの”熱田の「蓬莱軒」さんで20年間、修行を積まれたというご主人が、お墨付きをもらって開店された由。

だから“蓬”の一字を冠しておられるのでしょう。

ひつまぶしの名店故に、「蓬莱軒出身」という触れ込みのお店は、まま聞くお話ですが、こちらは正真正銘の修行店さんでいらっしゃるようです。

正統な感じが写真から伝わって来ますでしょう?

まぶしは、包丁を細かく入れて提供されるので、鰻の厚みが“ヤセる”傾向があるのですが、こちらはのは、それでもこの厚み。

イイものを使っておられるようです。

20年前の「蓬莱軒」さんっていうと、まだ熱田神宮の中のお店があった時代ですよね?

由緒正しき“神宮”の敷地内にお店が出せたというのは、余程の事でしょうね。

とっても趣のある奥座敷が当時は在りまして、社用で良く伺っておりました。

懐かしい“豊かな”時代の事です。

実はワタクシ、まぶしが嫌いな訳ではありませんが、かなりの強硬な“丼派”なのです。

丼の率直さが好きなんですわ。

でも今日は、“蓬”の一字に敬意を表して、十年位振りに、まぶしを頂戴致しました。

有り難うございました。

(トッピィ松本)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中津川「くるまや」さんで昼食(食べ歩き/中津川市)

中津川「くるまや」さんで昼食(食べ歩き/中津川市)
中津川「くるまや」さんで昼食(食べ歩き/中津川市)
中津川「くるまや」さんで昼食(食べ歩き/中津川市)
今日は朝からケーキ屋さんご夫婦同伴で、中津川にて“美味しい卵”の取材。

取材を終え、空腹。

中央高速を愛知県方面から入り、中津川インターで降りて、国道19号を更に長野方面に向かって、しばらく行った右手。

そばの「くるまや」さんにて一服。

(インター降りて、左手に栗きんとんの「川上屋」さん、次に右手に同じく栗きんとんの「すや」さんが現れたら、すぐ右手にあります)

今日頂いたのは「月見そば(ひやし)」。

そば“太い”!そして、黒い!

岐阜市の「更級」さんも太いが、同じくらい。そして、黒くて、若干ツルツルしといる。

せいろに盛られる月見ざるそばと、丼の月見そばがあるけど、丼がワイルドでイイね。

何故だか、ちょいお安い。

屋号は「くるまや」さんなんだけれど、印は「車伝」とあるので、お店の方に尋ねたら、初代のお祖父様が「伝(つたえ)」さんという名だったそう。

大きなお店だけれど、家族、親類で経営されておられるよう。シンプルなスタイルで好感。

中津川を通られる方は、お立ち寄り下され。

(トッピィ松本)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

築地から取り寄せられた鴨がイイ。「蕎麦まつも」様(食べ歩き/各務原市)

築地から取り寄せられた鴨がイイ。「蕎麦まつも」様(食べ歩き/各務原市)
築地から取り寄せられた鴨がイイ。「蕎麦まつも」様(食べ歩き/各務原市)
築地から取り寄せられた鴨がイイ。「蕎麦まつも」様(食べ歩き/各務原市)
築地から取り寄せられた鴨がイイ。「蕎麦まつも」様(食べ歩き/各務原市)
各務原の蕎麦の「まつも」さん。

ライン大橋(ダムの橋ね)を渡って、北に一本入ったとこに有るので、各務原と言っても、犬山に近いお店ですな。

奥の座敷に通して頂けると、天守がワタクシ好みの角度で見られるのが乙。

こちらは松本さん母子が、営む蕎麦屋さん。

松本さんだから“まつも”さん。(だと思う)

ワタクシも、同じ理由で“まつも”さんって、呼ばれる。主に中高の同級生からね。

“まつもさん”じゃあなくて、“まつも!”って、呼び捨てだけどね。

だから、何か、他人っていう、感じがしないねー。

こちらで是非召し上がって頂きたいのは、鴨の“つくね”の蕎麦。

鴨のお蕎麦も、当然美味しいんだけど、“つくね”は中々やっとるトコは無いよね。

まずは何も浸けずに蕎麦だけを聴く。やっぱしこちらの香りは素晴らしい…。“切り”も細くて均一。(仕事だねぇ)

蕎麦だけを頬張り、鴨汁を啜る。また、つくねを頬張っては蕎麦を啜る。無心に此を繰り返す…。

つくねの食感は、他に無い感じ。

まぁ、究極の“エアリー”とでも言いましょうか。ちらっと歯応えなどもあったりで。

鴨は築地からわざわざ取り寄せられた一流品だとか。

蕎麦だけで、つくねだけで、そして汁、葱を合わせて…。その後、蕎麦湯で割り、そしてまた最後に蕎麦湯だけを口にふくむ。

シンプルな料理なのに、これ程、色んな味わい方を“教えて”くれる(!)。フレンチなんかの“対極”にある料理だねぇ。

ついでにもう一つ。

「梅おろし蕎麦」。梅のペーストは、お母様が付けられたものだそう。

道理でスッキリしたお味。

母子って言っても、お母様、八十歳くらいでらっしゃるかな。息子さんは寡黙な職人さん。比してお母様は、お店を代表した“スポークスマン”かな。いい役割分担。

お二人で蕎麦“道”を精進されておられることで、独特にキレイなお味を作っているなって、何時来ても思います。

(トッピィ松本)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

久々、冷やしたぬきW。(食べ歩き/岐阜市)

久々、冷やしたぬきW。(食べ歩き/岐阜市)
久々、冷やしたぬきW。(食べ歩き/岐阜市)
久々、冷やしたぬきW。(食べ歩き/岐阜市)
久々、冷やしたぬきW。(食べ歩き/岐阜市)
久々、冷やしたぬきW。(食べ歩き/岐阜市)
岐阜の柳ケ瀬の「ツバメヤ」さんに寄った折り、「更級」さんにも寄った。

ワタクシの脳は、「更級」さんの半径7km以内に入ると、自動的に「更級」さんに向かう様にプログラムされています。

とーぜん、注文するのは“冷やしたぬきW”。

一度、手打ち蕎麦屋さんと流行ってるお店研究の為に来たこと有るけど、ツユの甘さに、びっくらこいておられました。(首がひっくり返るくらい捻ってましたが…)

でもね、このツユの甘さがスキ。

かじる様に頂く蕎麦の太さもLove。

いー加減なワサビのぬちゃくり方も可愛い。※写真参照

大学を半分やった時分、田舎の広告代理店さんの下請けでCMセットを作った際に、一週間立て続けに“冷やしたぬきW”を食べたのが、この縁の始まり。

そして、この時のCMが上手くいったお陰で、広告の世界にご縁が出来てしまった訳。

田舎がイヤで、都会が本社の広告代理店にも世話になったり…。

と思ったら、ヒトが合わんくて、辞めて自分で開業して17年。田舎がイヤだったのに、今は田舎の広告屋さんやっとる。

そんなこんなで26年間、広告作り続けとる訳だわな。

あの夏が来ると27年。

縄文人の平均寿命くらい広告作り続けとる訳だわな。

まー、死んでまうな。

歳も江戸時代人の平均寿命だしな。

よー、頑張ったわ。頑張り過ぎだわ。

まー、後は手抜いて行かなもたんに。

フレー、フレー、怠け者!

ハイ!

(トッピィ松本)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「とんかつ和くら」さんの素晴らしところ。(食べ歩き/一宮市)

「とんかつ和くら」さんの素晴らしところ。(食べ歩き/一宮市)
「とんかつ和くら」さんの素晴らしところ。(食べ歩き/一宮市)
「とんかつ和くら」さんの素晴らしところ。(食べ歩き/一宮市)
一宮市丹陽町にある「とんかつ和くら」さん。

そろそろ6年くらいかな。

こちらの素晴らしいところを二点。(味の事は無粋なので、省きます)

一、掃除の行き届いていること。

二、企業体にも関わらず、店長さんと料理長さんが、オープン当初から不変であること。(お二人とも30代かな)

中々出切るこっちゃ無いね。

(トッピィ松本)

| | コメント (1) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧